歴代優勝校・準優勝校 【歴代ベスト4
年度
回数
2021
第93回
2020
第92回
2019
第91回
2018
第90回
2017
第89回
2016
第88回
2015
第87回
2014
第86回
2013
第85回
2012
第84回
2011
第83回
2010
第82回
2009
第81回
2008
第80回
2007
第79回
2006
第78回
2005
第77回
2004
第76回
2003
第75回
2002
第74回
2001
第73回
2000
第72回
1999
第71回
1998
第70回
1997
第69回
1996
第68回
1995
第67回
1994
第66回
1993
第65回
1992
第64回
1991
第63回
1990
第62回
1989
第61回
1988
第60回
1987
第59回
1986
第58回
1985
第57回
1984
第56回
1983
第55回
1982
第54回
1981
第53回
1980
第52回
1979
第51回
1978
第50回
1977
第49回
1976
第48回
1975
第47回
1974
第46回
1973
第45回
1972
第44回
1971
第43回
1970
第42回
1969
第41回
1968
第40回
1967
第39回
1966
第38回
1965
第37回
1964
第36回
1963
第35回
1962
第34回
1961
第33回
1960
第32回
1959
第31回
1958
第30回
1957
第29回
1956
第28回
1955
第27回
1954
第26回
1953
第25回
1952
第24回
1951
第23回
1950
第22回
1949
第21回
1948
第20回
1947
第19回
1946 1945 1944 1943 1942 1941
第18回
1940
第17回
1939
第16回
1938
第15回
1937
第14回
1936
第13回
1935
第12回
1934
第11回
1933
第10回
1932
第9回
1931
第8回
1930
第7回
1929
第6回
1928
第5回
1927
第4回
1926
第3回
1925
第2回
1924
第1回
優 勝 東海大相模 中止 東邦 大阪桐蔭 大阪桐蔭 智弁学園 敦賀気比 龍谷大平安 浦和学院 大阪桐蔭 東海大相模 興南 清峰 沖縄尚学 常葉菊川 横浜 愛工大名電 済美 広陵 報徳学園 常総学院 東海大相模 沖縄尚学 横浜 天理 鹿児島実 観音寺中央 智弁和歌山 上宮 帝京 広陵 近大付 東邦 宇和島東 PL学園 池田 伊野商 岩倉 池田 PL学園 PL学園 高知商 箕島 浜松商 箕島 崇徳 高知 報徳学園 横浜 日大桜丘 日大三 箕島 三重 大宮工 津久見 中京商 岡山東商 海南 下関商 作新学院 法政二 高松商 中京商 済々黌 早稲田実 中京商 浪華商 飯田長姫 洲本 静岡商 鳴門 韮山 北野 京都一商 徳島商 第二次世界大戦による中断 東邦商 岐阜商 東邦商 中京商 浪華商 愛知商 岐阜商 東邦商 岐阜商 松山商 広島商 第一神港商 第一神港商 関西学院中 和歌山中 広陵中 松山商 高松商
準優勝 明豊 習志野 智弁和歌山 履正社 高松商 東海大四 履正社 済美 光星学院 九州国際大付 日大三 花巻東 聖望学園 大垣日大 清峰 神村学園 愛工大名電 横浜 鳴門工業 仙台育英 智弁和歌山 水戸商 関大一 中京大中京 智弁和歌山 銚子商 常総学院 大宮東 東海大相模 松商学園 新田 上宮 東邦 関東一 宇都宮南 帝京 PL学園 横浜商 二松学舎大付 印旛 帝京 浪商 福井商 中村 小山 東海大相模 池田 広島商 日大三 大鉄 北陽 堀越 尾道商 高知 土佐 市和歌山商 尾道商 北海 日大三 高松商 米子東 岐阜商 中京商 高知商 岐阜商 桐生 小倉 浪華商 鳴門 鳴尾 高知商 芦屋 京都二商 小倉中 一宮中 京都商 岐阜商 東邦商 中京商 桐生中 広陵中 浪華商 明石中 明石中 中京商 松山商 広陵中 和歌山中 広陵中 松本商 高松商 早稲田実

センバツ 2021 トーナメント表

大会公式ガイドブック
選抜高校野球大会 トーナメント表 2021年

センバツ 2021 全試合日程・結果

  試合日 一塁側 開始時刻 三塁側  


(木)
東海大相模
(関東・神奈川)
3x-2 明豊
(九州・大分)
10年ぶり3度目の優勝!



(水)
明豊
(九州・大分)
5-4 中京大中京
(東海・愛知)
天理
(近畿・奈良)
0-2 東海大相模
(関東・神奈川)
 
(火)
休養日




(月)
東海大菅生
(東京)
0-6 中京大中京
(東海・愛知)
明豊
(九州・大分)
6-4 智弁学園
(近畿・奈良)
東海大相模
(関東・神奈川)
8-0 福岡大大濠
(九州・福岡)
仙台育英
(東北・宮城)
3-10 天理
(近畿・奈良)
 
(日)
【雨天中止】



(土)
常総学院
(関東・茨城)
5-15 中京大中京
(東海・愛知)
東海大菅生
(東京)
5x-4 京都国際
(近畿・京都)
9回裏二死から代打・多井耶雲が逆転サヨナラタイムリー!
智弁学園
(近畿・奈良)
5-2 広島新庄
(中国・広島)

(金)
明豊
(九州・大分)
2-1 市和歌山
(近畿・和歌山)
具志川商業
(21世紀枠・沖縄)
4-8 福岡大大濠
(九州・福岡)
延長11回
鳥取城北
(中国・鳥取)
0-1 東海大相模
(関東・神奈川)

(木)
健大高崎
(関東・群馬)
14:20 天理
(近畿・奈良)
右腕・達孝太が2安打8奪三振完封!
強打の健大高崎はフライアウト13個
神戸国際大付
(近畿・兵庫)
5-13 仙台育英
(東北・宮城)
仙台育英が14安打の猛攻


中京大中京
(東海・愛知)
2-0 専大松戸
(関東・千葉)
櫛田理貴がランニング2ランホームラン
注目右腕・畔柳亨丞は12奪三振6安打完封 専大松戸・深沢鳳介は被安打3の好投

(水)
常総学院
(関東・茨城)
9-5 敦賀気比
(北信越・福井)
センバツ史上初のタイブレークは延長13回で決着
元プロ野球選手・島田直也監督が初勝利
柴田
(東北・宮城)
4-5 京都国際
(近畿・京都)
初陣対決は京都国際が延長戦制す 甲子園に韓国語の校歌が流れる(前身は京都韓国中学校)
柴田エース・谷木亮太、153球6安打5奪三振
東海大菅生
(東京)
4-3 聖カタリナ
(四国・愛媛)
開幕から13戦目 鈴木悠平が大会第1号ホームラン、千田光一郎がセンバツ800号記念アーチ
創部5年目の聖カタリナ学園は初陣飾れず

(火)
広島新庄
(中国・広島)
1x-0 上田西
(北信越・長野)
延長12回二死、瀬尾秀太がサヨナラタイムリー
上田西の左腕・山口謙作は162球の力投
智弁学園
(近畿・奈良)
8-6 大阪桐蔭
(近畿・大阪)
秋季近畿大会決勝の再戦は、智弁学園が先攻逃げ切り勝ち
大阪桐蔭の春夏甲子園初戦連勝記録は17でストップ(最多は明徳義塾の20)
市和歌山
(近畿・和歌山)
1x-0 県岐阜商業
(東海・岐阜)
公立伝統校対決は、注目右腕の小園建太が4安打8奪三振完封
県岐商・鍛治舎巧監督は初の初戦黒星

(月)
明豊
(九州・大分)
10x-9 東播磨
(21世紀枠・兵庫)
両軍合わせて21四死球の乱戦
3時間超の延長11回、サヨナラ暴投で決着
福岡大大濠
(九州・福岡)
2-1 大崎
(九州・長崎)
秋季九州大会決勝の再戦は、左腕・毛利海大が4安打10奪三振の好投で秋の雪辱
人口5000人弱の離島・県立大崎はエース・坂本安司が投打に奮闘するも初出場初勝利ならず
具志川商業
(21世紀枠・沖縄)
8-3 八戸西
(21世紀枠・青森)
史上3度目の21世紀枠出場校対決
具志川商業打線が八戸西の長身右腕・福島蓮を攻略

(日)
【雨天中止】
 

(土)
東海大相模
(関東・神奈川)
3-1 東海大甲府
(関東・山梨)
秋季関東大会準々決勝の再戦
センバツ史上初の「東海大系列校対決」は相模が延長戦を制し秋の雪辱
三島南
(21世紀枠・静岡)
2-6 鳥取城北
(中国・鳥取)
鳥取城北がセンバツ初勝利(県勢13年ぶり)
21世紀枠出場の三島南は先制するも逃げ切れず
宮崎商業
(九州・宮崎)
1-7 天理
(近畿・奈良)
大型右腕・達孝太、毎回の10奪三振完投
52年ぶりの出場・宮崎商業は終盤に意地を見せるが、初勝利ならず

(金)
健大高崎
(関東・群馬)
6-2 下関国際
(中国・山口)
関東王者の強力打線が終盤に本領発揮
右腕・高松将斗は8回まで被安打1の好投
明徳義塾
(四国・高知)
0-1 仙台育英
(東北・宮城)
四国王者vs東北王者
仙台育英2番手登板・伊藤樹が好リリーフ(5回1/3 被安打0)
神戸国際大付
(近畿・兵庫)
3x-2 北海
(北海道)
開幕ゲームは延長10回サヨナラ
地元・神戸国際大付が注目の左腕・木村大成を攻略
【 Yahoo!トラベル 宿泊予約 】 試合の感想・応援メッセージ受付中

センバツ 2021 大会概要

大会名 第93回選抜高等学校野球大会
大会日程
※3月21日(日)は雨天中止
試合会場 阪神甲子園球場
出場校数 32校
※一般枠:27、神宮枠:1、21世紀枠:4
選考委員会
抽選会
各校主将がリモートで参加
トーナメント表
選手宣誓 島貫丞仙台育英主将)
ノーカット動画
開会式司会 宝蔵寺花映(長崎日大3年)
大会行進曲 パプリカ(Foorin フーリン)
コロナ対策 PCR検査(出場全選手、学校関係者など約1000人)
開会式の簡素化(全チームの入場行進は行わず)
ブラスバンド演奏 録音音源使用
観戦 全席指定席(上限10,000人)
アルプス席は学校関係者のみ
入場料金 チケットは前売り販売のみ
中央指定席:3,900円
一・三塁指定席:3,400円
外野席:700円
3月8日(月)午前10時発売
お知らせ 最新情報はLINE@で配信します。

新型コロナウイルス感染予防対策

第93回選抜高校野球大会 運営委員会
ガイドライン基本方針は「部員の安全、安心」
PCR検査 チーム関係者(32校×27人)は開幕前に検体提出
3月16日、全員の陰性を確認
1回戦勝利校は、原則翌日に再検査
陽性者判明の場合
緊急対策本部が調査し参加の可否を決定
開幕前→補欠校が出場
開幕後→相手校の不戦勝
チケット オンライン販売のみ(窓口での三密回避)
全席指定席(来場者の追跡調査を可能にするため)
開会式 第1日に出場する6校のみで実施
行進曲に合わせ、1校ずつ外野からマウンド方向へ前進
残りの26校は、事前撮影した行進映像(約10秒)をバックスクリーンに流す
吹奏楽演奏、合唱はなし
行進曲、大会歌は事前収録した音源を使用
選手 グラウンドに出ている選手以外は、マスクを着用
握手、ハイタッチ等の接触は控える
観客 入場時にサーモグラフィー検温(37.5℃以上は入場禁止)
マスク着用、ソーシャルディスタンス
入場券は最低14日間保管
※詳細は日本高野連 観戦に関する注意事項
アルプス席 学校関係者のみ(各校1,000人まで)
ブラスバンド演奏禁止(飛沫拡散防止)
事前収録の音源使用は可能
閉会式 優勝、準優勝メダルの各選手への授与は行わず、代表者へまとめて渡す
球場設備 高性能検温カメラ
送風機30台新設
非接触式アルコール消毒液の増設
トイレ、ベンチ等の抗菌施工

センバツ 2021 チケット販売情報

入場料金改定(感染症対策経費増加・運営資金の確保)
前売り販売のみ(窓口の三密回避・「通し券」なし)
3/8(月)午前10時発売(上限1万人)
3/24(水)午前10時 追加発売(準々決勝・準決勝)
チケットぴあ
席種(1人4枚まで購入可能) 旧価格 新価格
中央指定席(一般・子ども) 2,500円 3,900円
一・三塁側指定席 一般 2,000円 3,400円
子ども
4歳~小学生
800円 1,300円
一・三塁側アルプス席 800円
外野指定席(一般・子ども) 無料 700円
車椅子席 各席の半額
(介添え2人まで)
※アルプス席は出場校関係者のみ(各校1,000人)

チケット発売場所(オンラインのみ)

高校野球 最新メッセージ

地区別データベース (横スクロール)

高校野球 News & Topics

センバツ 2021 出場校一覧

21世紀枠(4)<予想
東日本
青森
八戸西 初出場 0
西日本
兵庫
東播磨 初出場 0
沖縄 具志川商業 初出場 0
静岡 三島南 初出場 0
北海道(1)<予想
札幌 北海 10年ぶり13回目 38
東北(2)<予想
宮城 仙台育英 2年連続14回目 28
宮城 柴田 初出場 0
関東・東京(6)<予想
群馬 健大高崎 2年連続5回目 3
茨城 常総学院 5年ぶり10回目 16
山梨 東海大甲府 5年ぶり6回目 13
千葉 専大松戸 初出場 1
東京 東海大菅生 6年ぶり4回目 3
神奈川 東海大相模 2年連続12回目 11
東海(2)<予想
愛知 中京大中京 2年連続32回目 28
岐阜 県岐阜商業 2年連続30回目 28
北信越(2)<予想
福井 敦賀気比 5年ぶり8回目 9
長野 上田西 初出場 2
近畿(6)<予想
奈良 智弁学園 2年連続14回目 19
大阪 大阪桐蔭 2年連続12回目 10
和歌山 市和歌山 2年ぶり7回目 5
京都 京都国際 初出場 0
兵庫 神戸国際大付 4年ぶり5回目 2
奈良 天理 2年連続25回目 28
中国・四国(5)<予想
広島 広島新庄 2年連続3回目 2
山口 下関国際 3年ぶり2回目 2
高知 明徳義塾 2年連続20回目 20
愛媛 聖カタリナ 初出場 0
鳥取 鳥取城北 2年連続3回目 5
九州(4)<予想
長崎 大崎 初出場 0
福岡 福岡大大濠 4年ぶり5回目 3
大分 明豊 3年連続5回目 6
宮崎 宮崎商業 52年ぶり3回目 4
補欠校(2校の場合は左が上位)
北海道 旭川実業、知内
東北 花巻東、日大山形
関東 国学院栃木、鎌倉学園
東京 日大三、二松学舎大付
東海 三重、岐阜第一
北信越 星稜、関根学園
近畿 智弁和歌山、龍谷大平安
中国 米子東、山口県桜ケ丘
四国 小松、鳴門
九州 神村学園、延岡学園
21世紀枠 富山北部・水橋、知内

 選抜高校野球大会には補欠校制度があり、出場が決まっていた高校が何らかの理由で出場辞退を余儀なくされた場合、補欠校が代替出場します。補欠校には順位があり、上位の高校から選出されます。(上表では左)

選抜高校野球大会 歴代ベスト4

 
  優勝 準優勝 ベスト4
第94回
2022
令和4



開幕
第93回
2021
令和3
東海大相模
(神奈川)
10年ぶり3回目
明豊
(大分)
天理  
中京大中京
第92回
2020
令和2
      新型コロナウイルス感染拡大の為、中止
出場回数はカウントされる
 
第91回
2019
平成31
東邦
(愛知)
30年ぶり5回目
習志野
(千葉)
明石商業  
明豊
第90回
2018
平成30
大阪桐蔭
(大阪)
2年連続3回目
智弁和歌山
(和歌山)
三重 90回記念大会で36校が出場
大阪桐蔭が史上3校目の連覇達成
タイブレーク方式が導入(延長13回以降、無死一二塁、継続打順)
東海大相模
第89回
2017
平成29
大阪桐蔭
(大阪)
5年ぶり2回目
履正社
(大阪)
秀岳館 史上2度目の同一都道府県同士の決勝戦(1972年「日大桜丘-日大三」以来)
第7日目(3/26)に2試合連続で延長15回引き分け再試合(春夏通じて初)
報徳学園
第88回
2016
平成28
智弁学園
(奈良)
高松商業
(香川)
龍谷大平安 バックネット裏前方にドリームシートを設置
秀岳館
第87回
2015
平成27
敦賀気比
(福井)
東海大四
(北海道)
大阪桐蔭
浦和学院
第86回
2014
平成26
龍谷大平安
(京都)
履正社
(大阪)
佐野日大  
豊川
第85回
2013
平成25
浦和学院
(埼玉)
済美
(愛媛)
敦賀気比
高知
第84回
2012
平成24
大阪桐蔭
(大阪)
光星学院
(青森)
健大高崎
関東第一
第83回
2011
平成23
東海大相模
(神奈川)
11年ぶり2回目
九州国際大付
(福岡)
履正社
日大三
第82回
2010
平成22
興南
(沖縄)
日大三
(東京)
大垣日大
広陵
第81回
2009
平成21
清峰
(長崎)
花巻東
(岩手)
報徳学園
利府
第80回
2008
平成20
沖縄尚学
(沖縄)
9年ぶり2回目
聖望学園
(埼玉)
東洋大姫路
千葉経大付
第79回
2007
平成19
常葉菊川
(静岡)
大垣日大
(岐阜)
熊本工業
帝京
第78回
2006
平成18
横浜
(神奈川)
8年ぶり3回目
清峰
(長崎)
岐阜城北
PL学園
第77回
2005
平成17
愛工大名電
(愛知)
神村学園
(鹿児島)
神戸国際大付
羽黒
第76回
2004
平成16
済美
(愛媛)
愛工大名電
(愛知)
明徳義塾
第75回
2003
平成15
広陵
(広島)
12年ぶり3回目
横浜
(神奈川)
東洋大姫路  
徳島商業
第74回
2002
平成14
報徳学園
(兵庫)
28年ぶり2回目
鳴門工業
(徳島)
福井商業
関西
第73回
2001
平成13
常総学院
(茨城)
仙台育英
(宮城)
関西創価  
宜野座
第72回
2000
平成12
東海大相模
(神奈川)
智弁和歌山
(和歌山)
鳥羽  
国学院栃木
第71回
1999
平成11
沖縄尚学
(沖縄)
水戸商業
(茨城)
PL学園
今治西
第70回
1998
平成10
横浜
(神奈川)
25年ぶり2回目
関大一
(大阪)
PL学園
日大藤沢
第69回
1997
平成9
天理
(奈良)
中京大中京
(愛知)
上宮
報徳学園
第68回
1996
平成8
鹿児島実業
(鹿児島)
智弁和歌山
(和歌山)
岡山城東
高陽東
第67回
1995
平成7
観音寺中央
(香川)
銚子商業
(千葉)
関西
今治西
第66回
1994
平成6
智弁和歌山
(和歌山)
常総学院
(茨城)
PL学園
桑名西
第65回
1993
平成5
上宮
(大阪)
大宮東
(埼玉)
駒大岩見沢
国士舘
第64回
1992
平成4
帝京
(東京)
東海大相模
(神奈川)
浦和学院
天理
第63回
1991
平成3
広陵
(広島)
65年ぶり2回目
松商学園
(長野)
市川
国士舘
第62回
1990
平成2
近大付
(大阪)
新田
(愛媛)
東海大甲府
北陽
第61回
1989
平成元
東邦
(愛知)
48年ぶり4回目
上宮
(大阪)
京都西  
横浜商業
第60回
1988
昭和63
宇和島東
(愛媛)
東邦
(愛知)
桐蔭学園
宇都宮学園
第59回
1987
昭和62
PL学園
(大阪)
5年ぶり3回目
関東一
(東京)
東海大甲府
池田
第58回
1986
昭和61
池田
(徳島)
3年ぶり2回目
宇都宮南
(栃木)
岡山南
新湊
第57回
1985
昭和60
伊野商業
(高知)
帝京
(東京)
PL学園
池田
第56回
1984
昭和59
岩倉
(東京)
PL学園
(大阪)
大船渡
都城
第55回
1983
昭和58
池田
(徳島)
横浜商業
(神奈川)
明徳 池田高校、夏春連覇。
東海大一
第54回
1982
昭和57
PL学園
(大阪)
2年連続2回目
二松学舎大付
(東京)
横浜商業
中京
第53回
1981
昭和56
PL学園
(大阪)
印旛
(千葉)
倉吉北
上宮
第52回
1980
昭和55
高知商業
(高知)
帝京
(東京)
広陵
丸亀商業
第51回
1979
昭和54
箕島
(和歌山)
2年ぶり3回目
浪商
(大阪)
PL学園
東洋大姫路
第50回
1978
昭和53
浜松商業
(静岡)
福井商業
(福井)
桐生
箕島
第49回
1977
昭和52
箕島
(和歌山)
7年ぶり2回目
中村
(高知)
智弁学園
岡山南
第48回
1976
昭和51
崇徳
(広島)
小山
(栃木)
日田林工
東洋大姫路
第47回
1975
昭和50
高知
(高知)
東海大相模
(神奈川)
報徳学園
堀越
第46回
1974
昭和49
報徳学園
(兵庫)
池田
(徳島)
平安
和歌山工業
第45回
1973
昭和48
横浜
(神奈川)
広島商業
(広島)
鳴門工業
作新学院
第44回
1972
昭和47
日大桜丘
(東京)
日大三
(東京)
東北
銚子商業
第43回
1971
昭和46
日大三
(東京)
大鉄
(大阪)
坂出商業
木更津中央
第42回
1970
昭和45
箕島
(和歌山)
北陽
(大阪)
広陵
鳴門
第41回
1969
昭和44
三重
(三重)
堀越
(東京)
浪商 三重高校が決勝戦最多得点記録「12点」で優勝。
甲子園通算100号本塁打は、県岐阜商業の鍛治舎巧。
博多工業
第40回
1968
昭和43
大宮工業
(埼玉)
尾道商業
(広島)
箕島
倉敷工業
第39回
1967
昭和42
津久見
(大分)
高知
(高知)
報徳学園
甲府商業
第38回
1966
昭和41
中京商業
(愛知)
7年ぶり4回目
土佐
(高知)
宇部商業
育英
第37回
1965
昭和40
岡山東商業
(岡山)
市和歌山商業
(和歌山)
徳島商業
高松商業
第36回
1964
昭和39
徳島海南
(徳島)
尾道商業
(広島)
土佐
博多工業
第35回
1963
昭和38
下関商業
(山口)
北海
(北海道)
市神港
早稲田実業
第34回
1962
昭和37
作新学院
(栃木)
日大三
(東京)
松山商業
中京商業
第33回
1961
昭和36
法政二
(神奈川)
高松商業
(香川)
平安 法政二高は、夏春連覇。
米子東
第32回
1960
昭和35
高松商業
(香川)
36年ぶり2回目
米子東
(鳥取)
北海 打者のヘルメット着用義務化。
沖縄県から初の出場校(那覇高)
秋田商業
第31回
1959
昭和34
中京商業
(愛知)
3年ぶり3回目
岐阜商業
(岐阜)
県尼崎
長崎南山
第30回
1958
昭和33
済々黌
(熊本)
中京商業
(愛知)
熊本工業
明治
第29回
1957
昭和32
早稲田実業
(東京)
高知商業
(高知)
久留米商業 左腕・王貞治が優勝投手
倉敷工業
第28回
1956
昭和31
中京商業
(愛知)
18年ぶり2回目
岐阜商業
(岐阜)
芦屋
八戸
第27回
1955
昭和30
浪華商業
(大阪)
18年ぶり2回目
桐生
(群馬)
県尼崎
高田
第26回
1954
昭和29
飯田長姫
(長野)
小倉
(福岡)
熊本工業
泉陽
第25回
1953
昭和28
洲本
(兵庫)
浪華商業
(大阪)
小倉
伏見
第24回
1952
昭和27
静岡商業
(静岡)
鳴門
(徳島)
八尾
鳴尾
第23回
1951
昭和26
鳴門
(徳島)
鳴尾
(兵庫)
長崎西
明治
第22回
1950
昭和25
韮山
(静岡)
高知商業
(高知)
北野
長良
第21回
1949
昭和24
北野
(大阪)
芦屋
(兵庫)
岐阜商業
小倉
第20回
1948
昭和23
京都第一商業
(京都)
京都第二商業
(京都)
北野中 学制改革により旧制中等学校が新制高等学校に改組
下関商業
第19回
1947
昭和22
徳島商業
(徳島)
小倉中
(福岡)
桐生中
城東中
1946
昭和21
     
 
1945
昭和20
     
 
1944
昭和19
     
 
1943
昭和18
     
 
1942
昭和17
     
 
第18回
1941
昭和16
東邦商業
(愛知)
2年ぶり3回目
一宮中
(愛知)
熊本工業
岐阜商業
第17回
1940
昭和15
岐阜商業
(岐阜)
5年ぶり3回目
京都商業
(京都)
福岡工業
東邦商業
第16回
1939
昭和14
東邦商業
(愛知)
5年ぶり2回目
岐阜商業
(岐阜)
島田商業
中京商業
第15回
1938
昭和13
中京商業
(愛知)
東邦商業
(愛知)
海南中
岐阜商業
第14回
1937
昭和12
浪華商業
(大阪)
中京商業
(愛知)
徳島商業
東邦商業
第13回
1936
昭和11
愛知商業
(愛知)
桐生中
(群馬)
平安中
育英商業
第12回
1935
昭和10
岐阜商業
(岐阜)
2年ぶり2回目
広陵中
(広島)
愛知商業
東邦商業
第11回
1934
昭和9
東邦商業
(愛知)
浪華商業
(大阪)
海南中
享栄商業
第10回
1933
昭和8
岐阜商業
(岐阜)
明石中
(兵庫)
広島商業
中京商業
第9回
1932
昭和7
松山商業
(愛媛)
7年ぶり2回目
明石中
(兵庫)
中京商業
和歌山中
第8回
1931
昭和6
広島商業
(広島)
中京商業
(愛知)
八尾中
和歌山中
第7回
1930
昭和5
第一神港商業
(兵庫)
2年連続2回目
松山商業
(愛媛)
甲陽中 第一神港商業が大会史上初の連覇
平安中
第6回
1929
昭和4
第一神港商業
(兵庫)
広陵中
(広島)
八尾中
愛知一中
第5回
1928
昭和3
関西学院中
(兵庫)
和歌山中
(和歌山)
高松商業
静岡中
第4回
1927
昭和2
和歌山中
(和歌山)
広陵中
(広島)
松山商業
松本商業
第3回
1926
大正15
広陵中
(広島)
松本商業
(長野)
柳井中
熊本商業
第2回
1925
大正14
松山商業
(愛媛)
高松商業
(香川)
甲陽中
愛知一中
第1回
1924
大正13
高松商業
(香川)
早稲田実業
(東京)
愛知一中
市岡中

地区別データベース (横スクロール)

選抜高校野球大会 試合会場

阪神甲子園球場

住所:兵庫県西宮市甲子園町 1-82
収容人数:47,508人(高校野球開催時)
両翼:95m 中堅:118m
福田永将(横浜高校)

2006.4

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